<   2009年 09月 ( 24 )   > この月の画像一覧

電車で山の麓まで

先日、義母が電車に乗ってみたいと言うので、山の麓のペンリスまで
電車にお嬢と義母と3人で乗ってきた。

車で40分くらいかかる道のりが約1時間。
わりときれいで、乗り心地もなかなか良いし、
なにより景色がきれいだった。

運転や駐車などのストレスもないから、
これからペンリスで買い物する時は、ゆっくり本でも読みながら電車で行こうかな♪

ひさしぶりのコンデジ、やっぱり写真の質がぐーんと下がる。


f0155522_13452020.jpg




1時間の旅ともなると、周りの人達の話が聞こえてくる。
ちょっと混んでいたので、義母と離れた席に座った私の
後ろの座席にいた二人の女性がずーっとお喋りをしていた。

ちょっと若い声の方は、子供の学校の先生に大不満。
もう一人の方は、かなり知性のある話し方。
心理学の専門的用語を沢山使いながら子供の教育の在り方などを熱心に話していた。
やがで若い声の女性がシングルマザーであり、
もう一人の方は結婚しているなど、二人の事情がかなり明るみになってきた。

別に聞こうと思っていたわけじゃないけど、聞こえてくるのよね。

その二人の声だけじゃなく、もっと後ろの方からは
中年の日本人女性二人の会話もたまに聞こえてきた。笑


教訓:電車の中で会話をする時は、差しさわりのない内容にいたしましょう。
   誰かが聞いています。笑013.gif



帰りの電車で、義母が私の友達のことをあれこれ聞いてきたので、
はい、いいえとだけ返事をしておいた。038.gif



夕べの寄せ鍋、義母と理氏に大好評。
義母は、こんなに美味しいものを食べたことがないとまで言い、
理氏も、これからはこんな料理をいつも食べたいとのこと。

別に美しくなかったので写真なし。あしからず。

うどんは、手打ちだったのよ049.gif



さて、今朝義父母がバロッサへ向けて帰りました。
もうすぐ今宵の宿へ着く頃でしょう。



かおちゃん、ご苦労であった。068.gif
[PR]
by starofay | 2009-09-30 14:02 | その他 | Comments(18)

ラム・ショルダーのゆっくり焼き

f0155522_14492264.jpg


今朝カトゥンバにあるオーガニックの食品を行く店にちょっと買い物に行くと、
せーちゃんのシュタイナー・プレイグループの先生に出会った。

いつもセカンドハンドの店で服を買っていると思われる彼女の身なりは
質素だけど、それなりにスタイルがある。

彼女の買い物かごは、その店のオーガニックの野菜がぎっしり入っていた。

オーガニックの野菜や果物は、高いし、ふぞろいなものも多い。

私は、自分で育てる野菜などはできるだけオーガニックに近いようにしている。
それでも買う野菜や果物は、ついつい大きな店の安くてぴかぴかのものを買うことが多い。

身なりにお金をかけないで、家族が食べるものは高めのオーガニックだなんて、
本物の贅沢かもしれないな。



f0155522_1455334.jpg


さて、この間のプロデュース(ファーマーズ)マーケットで買った
ソルトブッシュ・ラムのショルダーをゆっくりルクでローストした。

塩コショウして、ローズマリーとオリーブオイルで焼き目をつけて、
赤ワイン半ボトル入れて蓋をして、140度のオーブンで4時間くらい。


f0155522_14554463.jpg


煮汁がたっぷりと出るので、それにトマトピュレとバルサミコを入れてソースにした。

f0155522_1457364.jpg



Melt in the mouth.  口の中でとろけるよ。


デザートは日本的に大きなシュークリーム。

f0155522_1459328.jpg


カスタードと生クリームを和えたクリームを一杯詰めた。
義母のお母さんが昔よくシューを焼いていたんだって。
思いがけなく義母の母の味を、日本人の嫁が再現した不思議。笑


f0155522_1593676.jpg



明日、やっと義父母がバロッサへ帰ることになった。


今晩は寄せ鍋でございます。
3週間で唯一のジャパニーズメニューさ。
[PR]
by starofay | 2009-09-29 15:03 | Red meat | Comments(14)

グリーンハウス

うちの庭は、林のように木が鬱蒼と生えている。
だから日が照る野菜畑にできる場所は、前庭のドライブウェイしかない。

理氏は、グリーンハウスがあればもっと野菜が育てられるから
グリーンハウスを建てようと前から言っていた。



でも、理性的な妻はいつも却下。050.gif

There is no where to put it. 

グリーンハウスを設置できる場所なんてないじゃない!

いつ聞かれても答えは必ず、ノー。



そんなある日、大きなダンボールに包まれた物が二つ配達されてきた。



見てみると、

購入者が自分で組み立てるグリーンハウス。 015.gif




そういう物が届いたんだけど、と理氏のオフィスに電話。

理:「ははは、そーか届いたか。インターネットで見つけて安かったんだ。ははは。」

か:「いったいどこに組み立てるつもりなんですか?」022.gif

理:「どっかに見つけるさ。」

か: 無言


そしてその週末の朝、理氏がはりきって一人で組み立て始めた。




ドライブウェイに。





どうも悪戦苦闘しているようなので、近くに寄らないようにすること数時間。


やがて、近くじゃなくても彼が何かを罵倒している声が聞こえてくるように。



そしてとうとう「ここ、ちょっと支えていて。」と頼まれることに。


それから数時間は、悪夢のよう。



やがて日が暮れてきて、強風が吹き始め、理氏はあきらめた。


理氏の名誉のために言っておくけど、
彼はこういう仕事がいつもは得意。


その彼がお手上げのこのグリーンハウスセットは、かなりひどい代物のよう。


結局、お義父さんが来たら手伝ってもらうことになった。

場所も、ドライブウェイじゃなくて、
裏庭の屋外テーブルがあったコートヤードに
設置することにした。

あ~あ、もうレモンの木の下で、
楓やツツジを愛でながらランチを食べることもないのね。


ドライブウェイよりは、ましだけど。




そして、義父母3週間滞在の最後のウェイークエンドになってようやく始めた二人。

もうちょっと山の上では雪が降ったらしい怖ろしく寒い嵐の天候の中、
大変な思いをしてようやく(ほぼ)完成。

f0155522_15573.jpg



骨の髄まで凍りついた可哀想な義父母は、夕べ夕食の後8時前に就寝。



f0155522_15121486.jpg



理氏よ、ありがとう。




だけど、いらないって言ったよね?
[PR]
by starofay | 2009-09-28 15:12 | ガーデン | Comments(12)

ストロベリー・タルト

いちごが旬の季節になったので、ストロベリータルトを作った。

f0155522_18503336.jpg


アーモンド入りのタルト生地を焼いて、

ぱにぽぽ師匠のクレームダマンド

ぱにぽぽ師匠のいちごのディプロマットクリーム

そしてイチゴを飾った春のるんるんタルト。

f0155522_18521212.jpg



ぱにぽぽちゃんのタルトがいつも美味しそうなので、
苦手部門だったタルトを何回か焼くようになって

随分上達したの♪


f0155522_18555237.jpg



タルトもクレームダマンドも、ディプロマットクリームもイチゴも全て
絶妙なハーモニー。

美味しかった~。

うちの理氏は、言葉ではあまり褒めてくれない。
でも気に入ったものなら食べる食べる。

大きなタルトなのに、一日で消えた!


ぱにぽぽちゃん、いつも美味しいレシピをありがとう。
[PR]
by starofay | 2009-09-27 18:56 | お菓子 | Comments(15)

ぷりっぷりのソーセージ

f0155522_1094310.jpg


人をもてなす時に、相手が専門とするものを出してはいけないという掟があると思う。

例えばインド人を家に招くときにカレーは出さない方が良いだろう。


その昔ロンドンに住んでいた頃、シティにあったジャパニーズレストランで
インド人がジャパニーズ風カレーを割り箸で食べようとしているのを見てしまった。



あの実に複雑な表情が印象的であった。




教訓:自分が専門とするものを、専門としないところで選んではいけない。




今まで色んなレストランで、日本の素材を使ったものを頼んでは
いたく後悔してきた。

ミシェランスターが二つついた高いパリのレストランで、
なぜ私は天ぷらフォンデューなるものを頼んでしまったのか? 号泣


シドニーの高級レストランで、
なぜマグロ・イン・味噌スープなるものを頼んでしまったのか? 号泣



ドイツ人の義母にブラックフォレストや、グーラッシュや、
ソーセージを出すのもご法度かもしれないけれど、
今回の訪問で、全部出した私って勇気ある?  

ただのバカ? 笑


f0155522_9494436.jpg


ソーセージは作ったことがないという義母をアシスタントに
第3回目のソーセージを夕べ作った。

前回の試みはぼそぼそのソーセージになってがっかり。
しばらく作ってなかったけど、
初めてなのにプリップリの美味しそうなソーセージを作っていた
エミちゃんしょこらちゃんのを見て、

よ~し、ファイト!

エミちゃんに教えてもらったサイトのレシピで再挑戦。

フープロで粘りが出てくるまで攪拌するのがコツみたい。
それから卵と牛乳も入れるのね~。

相変わらず搾り出しの道具があまり適してないから
一本ずつしか絞りだせなかったけど、

完成!


f0155522_1003060.jpg



ああ~、信じられないほど美味しい。



昔からドイツ人の移民が集まって住んでいる町に住んでいて、
ドイツ人の肉屋のソーセージを食べている義父母が美味しいと言ってくれた。


もっと本格的なソーセージ作りの道具を買おうかな~。
[PR]
by starofay | 2009-09-26 10:09 | Red meat | Comments(26)

マンゴープリン

先日モニちゃんが不思議の国のアリスの話をして、
しょこらちゃんが続いてトランプクラッカーを紹介してたよね。
しょこらちゃんの記事は朝読んだの。

あの本しばらく読んでないな。
どっかにあったよな。
見つけるの難しいかも。

などと考えながらお買い物へ。


ALDIというスーパーで、必需品を一通りカートに入れてから
最後に何かめぼしい物はないかと見回すと、本が積み上げられていた。
一冊手にとってみると、





背筋が寒くなった。





f0155522_10291074.jpg


引き寄せの法則?


もう持っているのに買ってしまった。
だって安かったし、
読みやすそうだったし、
挿絵がいっぱい入ってたし、

ま、いいじゃないか。

最近しょこらちゃんとシンクロしている私。


f0155522_10332612.jpg


マンゴーがだんだんと安くなってきた。
二日前は3個で5ドルだったので買ってきてプリンにした。
前のマンゴーのシーズンが終わった頃、
メルボルンのあゆみちゃんがアップしているのを見てから
マンゴーのシーズンが始まったら作ろうと心に決めていたのさ。

最低限のお湯でゼラチンを溶かして練乳と混ぜてマンゴのピュレと混ぜたの。
作り方はまあ適当にこんなものかなとやってみた。

マンゴーの味が濃厚で美味しい♪



さて、昨日の出すとストームの後の我家を見てちょうだい。

f0155522_10352488.jpg

ブラシでほこりを払った後。

f0155522_10354628.jpg


f0155522_1036329.jpg


f0155522_1036278.jpg



うちの車はお義父さんが昨日の午後さっさと洗ってくれたからきれいだけど、
まだまだ道を行く車は、砂漠を縦断してきたようなのが走ってるよ。



以上、現場からでした。笑
[PR]
by starofay | 2009-09-24 10:37 | お菓子 | Comments(27)

リークのタルト・タタン

f0155522_13503742.jpg


リークは、長ネギをうんと大きくしたようなもので、
フランス語ではポワロ。日本語では西洋ねぎ?

だからアガサ・クリスティーのムッシュウーポワロも
卵型の頭を持つねぎ氏になるんだろうか。

どうやら今がリークの旬らしく、普段は高いリークが安く手に入るから
リークのタルト・タタンを作ってみた。

玉ねぎのタルト・タタンを雑誌で見たことがあるから、
リークでもできるだろうと思ったの。

小ぶりの鉄のフライパンにオリーブオイルとバターを少々温めて、
3センチくらいに切りそろえたリークを縦に並べて塩コショウ。
蓋をして弱火でじっくりと30分程蒸した。

そうすると、ぎっしり入れていたリークが縮んでちょっとがっくり。

タルトの生地を上に被せてオーブンでタルトがこんがりとするまで焼く。

タルトをお皿の上でひっくり返して出来上がり。

f0155522_1454912.jpg



これは、とっても美味しかった。

リークがあまーくなっていて、タルトもさくさくほろほろ。
本当はリークが縦にお行儀良く並んでいるはずだったのに、
皆倒れているのさえ無視すれば満足のできあがり。


*****************
今朝は早朝に目が覚めたのでパンを焼こうと思い5時半に起床。

すると外はなんとも不吉に濁ったようなオレンジ色。
いつもの美しいオレンジ色の朝日は裏庭の彼方に見えるはずなのに、
今朝のオレンジは反対方向にも見えた。

外に出てみるとダークグレイのアンティークアコードが赤茶色に染められていた。

ブルーマウンテンの西側にあるバサーストのあたりの土が
強風でブルーマウンテンを越えてシドニーまで飛んでいったらしい。

今も強い風が吹き荒れている。

そして私はランチの後に歯を磨きたくなりバスルームに行って
鏡に映る自分の顔を見て仰天。



メークなし。




そういえば顔を洗った覚えがない。




その顔でお嬢をデイケアに連れて行ったり
車にガソリンを入れたりしてた。



変に起きるのが早すぎたオレンジ色の嵐の日は、
身だしなみにご用心。
[PR]
by starofay | 2009-09-23 14:18 | ほぼVegetarian | Comments(21)

オーシャントラウトの即席燻製


f0155522_1158124.jpg


オーシャン・トラウトは、海で釣れる大型の鱒。
シドニーのすし屋の板前さんにオーストラリアでは
鮭よりもオーシャントラウトの方が俄然美味しいと
教えてもらってから、手に入る時は必ずオーシャントラウトを買っている。

油が載っていて確かにサーモンより美味しい。

週末のお義父さんのお誕生日に、オーシャントラウトの半身を買ってきた。

塩と少量の砂糖を混ぜておき、魚の一面に振っておく。

燻し用のチップスと、紅茶と砂糖を入れたスモークボックスを
蓋の閉めれるBBQの中に入れて煙が出るまで待機。

そこへトレイの上にベーキングペーパーを敷いて魚を載せて
BBQに入れて蓋をして、弱火に火力を落とした。

15分後ちょっとナイフを身の厚いところに差し込んでみたら火が通っていた。

f0155522_11583752.jpg


ナイフを刺してみたところ、わかるでしょう?
ちょっと生生しく見えるけれど、
生の魚の透明感を失う直前なの。
これ以上火を通すと、色に濁りが出て白っぽくなる。
でも身は生じゃなくて、とてもゆるいゼリー状の感じ。

オーシャントラウトや、サーモンはこのくらいが一番美味しい。

かの有名なシドニーのレストラン「TETSUYA」のシグナチャーディッシュも
オーシャントラウトのコンフィで、生かと思う人が多いけど、
かろうじて火が通っているあの加減が和久田さんを世界的に有名なシェフにした。

f0155522_1252583.jpg


このまま食べても美味しいし、自家製ディル・マヨネーズをつけても美味しい。
そして付け合せは、ごはんよりも案外茹でたポテトが美味しい。

魚の油がたっぷり摂れるから健康面でも優れている。

至福の夕食でありました~。
[PR]
by starofay | 2009-09-22 12:10 | Sea food | Comments(17)

f0155522_1325829.jpg


今年も隣の家との垣根になっている藤の花が咲いた。
なんとなく去年の方が綺麗だったような気がする。
冬の間に雨が少なかったからかしら?

f0155522_13311228.jpg




義母のアップルタルト

f0155522_15355199.jpg


上にクランブルがかかっているの。

f0155522_1537265.jpg


みんなで毎日少しずつ食べても1週間もちそうなくらい大きい。



なんだか忙しい毎日。とりあえずの更新でした~。
[PR]
by starofay | 2009-09-21 15:49 | ガーデン | Comments(11)

ブラックフォレスト

f0155522_14502385.jpg


今日はお義父さんのお誕生日。
お義母さんがケーキを作る予定だったのに
最近の無理がたたって、彼女が作るのを断念したため
私が焼くことになった。

前にも書いたように、お義母さんはスイスやウィーンの料理学校で訓練されて
南オーストラリアで働いていたシェフだった。
特にパティスリーを得意とする彼女の十八番がブラックフォレスト・ケーキ。

お義父さんの誕生日に私がブラックフォレストを焼くなんて、
彼女の縄張りに侵入するようなものでしょう。
犯してはいけない聖域みたいな。

でも、お義父さんが好きなケーキらしいし、
お義母さんも私が作って全然かまわないと言ってくれたから決定!

お義母さん風のブラックフォレストとはかなり違うのを作ってみた。

f0155522_14505586.jpg


まず、丸じゃなくて長方形。
生地にアーモンドパウダーを入れて、
チョコレートもちょっと大目に。

中に挟むのは、チェリーとジュレと生クリームじゃなくて、
チョコレートのムースにチェリー。

上には、チェリーが浸かっていた液を煮詰めてアップルジェリーを溶かしたシロップを
スポンジに打ち、生クリームを塗った。
そしてそのシロップをコルネに入れて気分にまかせてお絵描き。

生クリームをちょこちょこっと搾り出して、シロップで艶を出したチェリーを飾った。

f0155522_14555570.jpg



ここまでが私の仕事。


最後にお義母さんが削りチョコを飾って、ロウソクを立てて出来上がり。


f0155522_14582112.jpg



ロウソクが4本なのは、お義父さんとの年齢と全然関係ないの。
ま、先週せーちゃんが4歳になったから4本にしましょうとお義母さんが決めた。

f0155522_1512389.jpg



嬉しいことに、しょこらちゃんも偶然フォレ・ノアールをアップしています。
ちょこれーとたっぷりのまっくろくろすけもとっても美味しそう。
是非見に行ってね。


遠くはなれて住んでいるから、会う時は数週間一緒に時間を過ごすことになる。
ようやく姑と嫁の台所権力争いも、その晩の料理は誰が作るか決定した段階で
もう一人は口を出さないことに決定。

ま、もちろん口は出してくるけどさ。
あーした方が良いとか言われる度に私が彼女の顔を見ると
はっと我に返ったように、ごめんごめんあなたの好きなようにしてと言う。

夕べは彼女がご飯を作って、今晩は私。

何よりもありがたいのが、お義父さんがお茶碗洗いをしてくれること。
自宅でもお義父さんがいつもお茶碗洗いをしているんだって。

大変なこともあるけど、せーちゃんの相手をしてくれて、
ご飯作りや家事を手伝ってくれる義父母がいてくれるのはありがたいこと。

いつまでも元気でいて欲しいな。
[PR]
by starofay | 2009-09-19 15:17 | チョコレート味 | Comments(15)